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2009/06/25 (Thu) 近状報告
2009/04/16 (Thu) 部活で・・・
2009/04/03 (Fri) いい写真がとれたよ
2009/04/01 (Wed) やばい・・・

更新久しぶりすぎる。
とりあえず近状報告。

放送の大会は撃沈。
とある同級生にイライラ。
なんか禄にアニメ見てない。
V系好きになった
なんかなにもかもがめんどい
生きる気力をくだしあ
ヘタリアのDVD買い逃した
見事にキャラソンも買ってないっていう
メガマソ好きすぎて困る
アンカフェも気になる
某SNS始めた
クルル放置ぎみ
前略プロフ登録してみた
現在進行形でテスト期間なのに帰らせてもらえない
なんで残ってまで勉強しなきゃいけないんだい
帰らせろクソが
家でないと勉強する気おきないよ
とある同級生に「オタク」って呼ばれる
「ねえねえオタク」とかって話し掛けられる
自重汁
ほら、美術室の皆が笑っているじゃない
ん?なんだい?間違ってはいないだって?
君もオタクじゃないか、某遊戯王オタクさんよ。
最近同人誌全然買ってないっていう。
大好きなサークルさんの新刊が出てた
金ない


それにしても毎日だるいよ大佐。
テーマ:本日の日記 - ジャンル:日記

聞いてくれよ。
今日部活で放送室に行ったらなんか床が血まみれなんだよ。
なんだろうって思って近寄ってみたら、肉片が転がってたんだ。
なんか怖かったんで逃げようとしたら足に肉片が絡み付いて逃げれない。
俺は必死に肉片に語りかけたんだ。
「僕なんて食べても美味しくないよ!やめとこうぜ。君の身体(?)が僕の汚い心によって汚染されちまうぞ☆」
そしたら肉片が「馬鹿か!おぬしの様な不浄、誰が食そうか!我を愚弄するな!」って叫ぶ訳よ。
失礼な。カチンときた俺は肉片に怒鳴りつけた。
「うるせぇ!大特価の豚肉の癖に何を生意気な!」
そしたら肉片がイソギンチャクのような表情(推定)で「な、何故それを知っている・・・!」と声を上げた。「知ってるんだぜ!こないだ人肉に紛れてお前が空から振ってきたことはな!」
「な、なんという・・・」肉片は非常に狼狽していた。ここぞとばかり俺は叫んだ。
「情けないよな・・・お前1キロ分の値段は中古のモンハンよりも安いんだぜ!」
すると肉片は今度は死ぬ3分前のアブラゼミのような表情(推定)して死んで行った。
最期の言葉は「ワカメの酢の物・・・」だった。
・・・・惜しい奴をなくした。俺は窓からそっと(仮)肉片を投げ捨てた。

窓から外を覗くと、二週間ぶりに空から人肉が降っていた。
「ブラッディマンデイ・・・」そう呟くと、途端に思い出した。
今日はデスノがあるじゃないか、と。
そう、今日は火曜日だったのだ。
俺は情けなくなって窓から身を投げた。
しかしうずたかく積もった人肉のせいで死ぬことは叶わなかった。
俺はそっと呟いた。「ありがとう・・・人肉・・・」




嘘です^^
テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学


暇すぎて死にそうだったのと、ごろごろし過ぎて太ったので山に登ってきた。
桜が満開だって聞いたものですから。
低い山なんですが、体力のない月闇にはけっこう堪えます。
よしきた頂上だ!って思ったら先客が居たので引き返しました。
ガッカリだ。いや、がっくりの方がしっくり来る。
中学生か高校生ですね。他校の人とは関わりたくないんです。
怖いです。特に女の子は。
テーマ: - ジャンル:写真

下の記事ふざけすぎましたごめんなさい\(^O^)/
リア友に「その文章力を違うことに使え」といわれました\(^O^)/
残念ながら、支離滅裂な文章を書くのは得意ですがまともな文章は書けません\(^O^)/

え?なに?エイプリルフール?
おまえら暇でいいな。俺は嘘なんてついて喜んでる暇ないんだよ。

なんかさ、目が覚めたらなんか血なまぐさい匂いがする訳よ。
なんだろうって思って窓開けてみたら人肉が降ってるんだよ。それも大量に。
で、1階に下りてみたら弟が「僕ドラえもんですイヤッハァァァアアアア!!」って絶叫して走り回ってたんだ。
吃驚して弟に「どうしたんだ弟よ」って話し掛けたら「ドラミ!お前を抹殺してやる!」って叫ばれた。いや、ドラミって妹だろ。俺お前の姉だ。
そしたらなんか弟が地球破壊爆弾とか持ち出すから、とりあえず外に逃げ出したのよ。
外に出た途端、なんか明らかに異星人っぽい奴に「幸せって、なんだろな」とか言われたんだ。
そりゃ吃驚しましたよ。
吃驚しすぎて腰ぬかしましたよ。
異星人ぽい奴は、腰抜かした俺を満足そうに見て「そうか・・・それが君の幸せの形か・・・」
とか言って去ろうとする。ちょっとカチンときた自分。どんなだよ。俺の幸せの形。
とりあえず去ろうとする異星人ぽい奴に怒鳴る。
「俺の幸せは二次元だ!ガイとルークの幸せが俺の幸せだ!」
そう怒鳴ったら異星人ぽい奴は、すごい形相で
「腐女子死ね!」
って怒鳴ってきたんだ。吃驚だよ。
俺はそれで更にカチンときた訳。
「腐女子死ねって言うな!死ね言うなら俺単体に言え!」
そう言ったら、
「じゃあお前死ね!月闇黒花死ね!」
って怒鳴られた訳。
ちゃんと言い直した異星人ぽいやつを称えようと、
「よし、それでいい・・・それで君は、また少し大人になった・・・」
って言ってやったら異星人ぽいやつはなまこを噛み潰したような顔をしてUFOに乗って去っていった。ちなみにUFOって焼きそばの方ね。
なんかすごい疲れたから、そのまま家に入ろうかと思ったけど弟が地球破壊爆弾振り回してるのを思い出したから、そのまま外に居ることにしたんだ。
でも相変わらず人肉が降ってくるわけ。
俺の服はもう血まみれ。
血みどろ男爵もびっくりだよ。
仕方ないから家に入ることにする。
弟は相変わらず地球破壊爆弾を振り回してたけど、とりあえず無視する。
そしたら
「無視するなドラミ!」
って叫んできたから
「俺はドラミじゃねぇ!!」
って叫び返してやった。そしたら弟はショックを受けた顔をしてそのまま倒れた。
ようやく俺に安息が戻ってきた訳だ。
テンプレ通り安心したら腹が減ってきた。
冷蔵庫を開けてみて驚愕した。
人肉の缶詰が大量に入っているじゃないか。これはどういうことだ。
洗濯物を干していた親に何故人肉の缶詰があるのかと聞く。
(ちなみに洗濯物は干した途端血まみれだ)
すると親は
「空から降ってきたから詰めた」
と言った。ああそうかなるほど、と俺は納得して冷蔵庫を閉めた。
どうやら朝飯にはありつけなさそうだ。
やることもなくなったから再び外に出ることにした。
服が血なまぐさくなるのは嫌だったのでレインコートを着ることにした。
ちなみに傘は無駄だ。すぐに骨が折れた。人肉の重さで。
街は血まみれになっていた。
「これが本当のブラッディマンデイか・・・」
そう呟くと、俺と同じようにレインコートを着た通行人に
「ちがうよ、今日は水曜日だ。」
と、訂正された。
俺としたことが。
急に恥ずかしくなった俺はすぐさま帰宅し、英単語を勉強すべく、
中学時代のあまりの単語ノートを開いた。

そういうわけで俺は忙しいんだ。
エイプリルフールだ何だと騒いでいるおまえらが羨ましいよ。
























言うまでもなくエイプリルフール!!
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